ashita text

野蛮に現在のテキストを積み重ね

アートの現地集合(フワッとした現地感としての「バンクシー作品らしきネズミの絵」、アウトサイダー)

誰も知らない場所に現地集合。そこにアートがあるから行ってみる。フワッとした現地感。果たしてこの作品が集まるべき場所だったのかどうか。

居心地の演技

遠い親戚だらけの集まりはどこかモゾモゾする。

次はあるのかないのか、なければリサイクルしてでも

じっとしてても次はくる。次から次へと。二度あることは三度ある。それはアップデートしていくことか。でも次がなければどうする。

何チャンス? 何ピンチ?

ピンチの後にはチャンスがやってくるのか。ピンチがないとやってこないのか。チャンスはどこからやってくるのか。ところでいまはチャンス待ち?ピンチ待ち?

振り返っても忘れた(平成はおもしろかった、ということにする)

平成から令和へ。個人的に平成はなんだったのか。すべてを「平成」という文字に保存するとしたらどうするか。振り返ろうとしたけど忘れた、でも覚えてる。